新春スペシャル特集 from Provence ロクシタン 新アンバサダー、 葵わかなさんと探訪する 豊饒のプロヴァンスへ 自然と旅を愛する女優の葵わかなさんが、ロクシタンの故郷、プロヴァンスを訪問。花々が収穫期を迎える大地には、生命と美を育む人々との熱い出会いがありました。

ロクシタン 新アンバサダー、 葵わかなさんと探訪する豊饒のプロヴァンスへ。

初めて作ったエッセンシャルオイルに、 まるで詩のような美しさを感じました ロクシタン創始者 オリビエ・ボーサン あたり一面が紫に染まるラベンダーの開花期。「香り高い花が咲けば、虫たちも来て、人間も同じ自然の一部なんだ…」と改めて体感したわかなさん。“ヒトは他の生き物の場所を横取りせずに、自分の場所を見つけなければ”―― 生物の多様性を重んじるオリビエの想いに共感し、ヴァーベナを栽培するフィリップの言葉にまわりを見渡すと…。大地と太陽、人々の愛情に育まれ、プロヴァンスには実に彩り豊かな生命の輪が紡がれています。 イモーテルの花1トンから、 採取できる精油はわずか2kgです コルシカ島・イモーテル生産者 ステファン・フランシスシ オーガニック栽培されるイモーテルの花。その収穫期のコルシカ島を訪れたわかなさん。“あの離島で農業を!? と当初はかなり驚かれたものです”とステファン。それが今では、鮮やかな黄色の花々で溢れる大規模プランテーションに。“これが仕事だとは思っていません。農業は情熱です”。そのひと言に、わかなさんもしみじみと「素敵だなぁ~、情熱」。 カラカラに乾いた地でも元気に鮮やかな花を咲かせるイモーテル。元来の生命力に人々の情熱が加わったプロヴァンスの美の源を、新年、そして未来のきれいに咲かせてみませんか。
Wakana’s Favorite 葵わかなさんのお気に入り・おすすめ製品をご紹介!
イモーテルの精油のツブツブが 本当に入ってる!花でいてハーブでもある 自然の香りが、夜の安らぎに 実は、母も“とってもいいわ!”と愛用中。過酷な自然のなかでも、生き生きと鮮やかな黄色に咲く花――、コルシカ島とイモーテルの相思相愛な関係も素敵ですよね。
しゅんっ、と肌になじんで、 ベタつかないのがいい。 やさしい香りもお気に入りです 中学生の頃からお友だちの誕生日に贈ったり、近頃は舞台鑑賞の手土産にお渡ししたり。ハンドクリームって必ず使うものですし、喜んでもらえるギフトにもぴったり!
髪がサラッサラに! さまざまなハーブが 調和した香りも好きだな~ | 泡立てクリームみたい! キメが細かくて、 洗うだけで肌がきれいに | 第1印象の甘さから、 ハーブの爽やかさへ。 香りの変化に惹かれます
葵わかな 女優。1998年生まれ、神奈川県出身。2017年、NHK連続テレビ小説『わろてんか』にて主演を務める。2019年、エランドール賞受賞。2020年は、ドラマ『教場』、映画『キャッツ』、ミュージカル『アナスタシア』主演などが控えている。  ロクシタン アンバサダーとしてプロヴァンスを来訪。現地の生産者たちとの触れ合いを描いた、河瀨直美監督によるスペシャルムービーが公式サイトにて、現在公開中。