乾いた肌の「SOS」に応える、うるおいミネラルとは?

若いうちからの水分ケアで、若い肌をキープ

若いうちからの水分ケアで、若い肌をキープ

美しい肌に水分が大切なのは、もはや誰もが知っていること、です。では、水分は具体的にどのような働きをするのでしょう?
肌のうるおいは、とても薄いセロファンが重なったようなもの。その下に連なる細胞の層を守り、肌をより長く、みずみずしく保ってくれます。
仮にこのうるおいの層がなかったとしたら、太陽や風、暑さ、寒さなどの刺激で肌には亀裂が生じ、年齢より早いシワや痒みなどへとつながるでしょう。
水分はあらゆる年代、どんな肌質にも欠かせませんが、水分ケアを若いうちから始めることで、エイジングのサインが目に見えて現れるのを防ぐこともできます。
2018.04.11

ロクシタンが注目したのは、「カルシウム」

肌の健やかなミネラルバランスを保って!

肌の健やかなミネラルバランスを保って!

肌が「枯渇」すると、つまり水分を失うと、肌に違和感を感じ始めます。刺激に敏感になり、ときにはカサカサに衰えて、肌本来の自然な輝きまで失ってしまうのです。
それを避けるひとつの方法は、健やかなミネラルバランスを保つこと。肌は自身でミネラルを生成できないため、スキンケアでミネラルを与えることが必要になります。

カルシウムを豊富に含有するレオティエ水源

肌のバリア機能を強力にサポート

肌のバリア機能を強力にサポート

カルシウムは肌のバリア機能において、決定的な役割を果たしています。外気に触れてうるおいが奪われるのを防ぎ、長い目で見た水分減少を遅らせると同時に、肌を丈夫でなめらかにするミネラルがカルシウムです。
ロクシタンが注目したのは、南仏プロヴァンスの高地、レオティエ水源。うるおい持続力をサポートするカルシウムを豊富に含む天然の泉から採水。最新スキンケア“アクアレオティエ”シリーズとして、この初夏、あなたの肌にお届けします。
うるおいを抱えこむヒアルロン酸、そしてうるおいをより長く持続させるカルシウムを豊富に含むのが特徴です。
アクアレオティエ製品を見る

肌の乾きを和らげる、美肌のコツ1

最初の答えは、クレンジング!

最初の答えは、クレンジング!

正しい水分ケアのファーストステップは、肌を清潔なキャンバスとして扱うこと。外界のほこりや余分な皮脂、メイク汚れなど、微細な不純物をきれいに取り払い、ミネラル豊富なうるおいをより吸収する肌に整えます。フレッシュな使い心地の“アクアレオティエ ジェルクレンザー”を皮切りに、新しいビューティプランを始めましょう。
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肌の乾きを和らげる、美肌のコツ2

自分に合った保湿アイテムを知ること!

自分に合った保湿アイテムを知ること!

どの肌も、どのような保湿アイテムを必要としているかは、まさに百人百様です。
例えば、オイリー/コンビネーションタイプの肌質の人は、自身が自然と油分を分泌しているから、保湿アイテムは必要ない、というのはよくある大きな誤解。感触の軽やかなオイルフリーの保湿アイテムこそ、脂性肌に向いているのです。“アクアレオティエ ハイドレーションジェル”で、今までにないさっぱり保湿を初体験してみてください。
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肌の乾きを和らげる、美肌のコツ3

乾燥肌には、何を選ぶべき?

乾燥肌には、何を選ぶべき?

乾燥肌の人は、肌表面へのうるおい補給にもう少しばかりの愛情を。おすすめは、最大限の保湿を可能にする、よりリッチなクリームとオイル(“イモーテル ディヴァインインテンシヴオイル”など)のコンビネーション使い。“シア エクストラクリーム ライト”なら、ベタつきを感じることなく、よりしっとりと肌がうるおいます。
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肌の乾きを和らげる、美肌のコツ4

何よりも、太陽光から肌を守ること!

何よりも、太陽光から肌を守ること!

太陽光から肌を守ることの重要性は、何度言っても言い足りません。有害な紫外線は皮膚ガンへの最も有力な原因となるだけでなく、あれこれケアに手間のかかる厄介なエイジングのきっかけにもなります。
良質な水分で肌を丈夫に保ち、外出のたびに(たとえ太陽の出ていない曇りの日でも)、日焼け止め(UV)乳液やクリームを欠かさないよう心がけて!
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