プロヴァンスで暮らすカナダ生まれのアシュレイ・ティンカーさん

プロヴァンスで暮らすカナダ生まれのアシュレイ・ティンカーさん

モントリオール出身のアシュレイ・ティンカーさん。今はパートナーのロビンさんとアルピーユ山脈で暮らしています。グルメで好奇心いっぱいのティンカーさんが綴るブログ「キュリアス・プロヴァンス」にはプロヴァンスで感動したこと、美味しいお店情報、特産品情報などが満載。彼女ならではの視点をロクシタンの読者にもシェアしてくれました。 From Provence with love、さあ、みなさんもどうぞ!
2016/08/21 10:00:00
ブログ「シュット・モン・スクレ」のブロガー、エロディー・ヴァン・ゼルさん

ブログ「シュット・モン・スクレ」のブロガー、エロディー・ヴァン・ゼルさん

頭の中に夢をいっぱい描きながらパリを後にし、マルセイユの中心部にスーツケースを置いたエロディー・ヴァン=ゼルさん。それから6年、街の鼓動に誘われて夢をいくつも叶え、そして新たな夢もたくさん出てきました。個性的なマルセイユっ子、ヴァン=ゼルにお話を伺いました。  
2016/07/19 10:00:00
ロクシタンの調香師、ジュリー・マッセさん

ロクシタンの調香師、ジュリー・マッセさん

グラースにあるマッセ家の庭に初めて降り立った幼い日から、ジュリーさんは美しい香りに対する愛を育んできました。 以来、ロクシタンを筆頭に有名メゾンの香水を手がけ、ボトルに酔いしれるようなエッセンシャルオイルやアブソリュートを閉じ込めてきたジュリーさん。お話を伺ってきました。
2016/05/22 15:14:00
ナディアとレイヌのサミュ母娘、オーベルジュ「ラ・フニエール」の看板シェ2人

ナディアとレイヌのサミュ母娘、オーベルジュ「ラ・フニエール」の看板シェ2人

一人は、1995年にミシュランの一ッ星を獲得するなど、40年来活躍する名シェフ。もう一人は料理教室の講師で、料理スクール「アンスティテュ・キュイジーヌ・リーブル」の創設者。母娘でタンデムを組み、オーベルジュの「ラ・フニエール」の厨房のトップを務めています。また「ラ・フニエール」は100%グルテンフリーの食事を提供する数少ない宿でもあります。お二人にお話を伺いました。
2016/04/17 11:05:00
プロヴァンス風ピックニックの秘訣

プロヴァンス風ピックニックの秘訣

美味しいものを食べに出かけたい気分?それならシンプルな方法で楽しみませんか。ロクシタンが、プロヴァンススタイルのピクニックを成功させる秘訣をお教えします。南仏の豊かな風味を呼び込みましょう。
2016/04/13 11:00:00
世界詩歌記念日にちなんで

世界詩歌記念日にちなんで

3月21日は、ユネスコが1999年に制定した世界詩歌記念日。ロクシタンより素敵な詩をいくつかご紹介しましょう。あなたもペンを手にとってみては?
2016/03/30 10:00:00
ブログ「レ・マルセイエーズ」を運営するクララ・コーエン=ソラルさんインタビュー

ブログ「レ・マルセイエーズ」を運営するクララ・コーエン=ソラルさんインタビュー

立ち上げからわずか2年で、プロヴァンスの太陽の光が降り注ぐ人気ブログに急成長を遂げた「レ・マルセイエーズ(マルセイユの女性たち)」。マルセイユ出身の若い女性がマルセイユにおける暮らしぶりを喜びをもって綴り、今までのイメージを払拭する新たな風を吹き込んでいるのが人気の理由のようです。運営するクララ・コーエン=ソラルさんにお話を伺いました。
2016/03/13 14:50:00
ロクシタンのイラストレーター、ソレダッド・ブラヴィさんにインタビュー

ロクシタンのイラストレーター、ソレダッド・ブラヴィさんにインタビュー

生き生きとした軽やかなタッチで、少し辛口なところもありつつ心温まる作風が特徴のソレダッド・ブラヴィさんのイラストが今年の冬、ロクシタンの商品を飾りました。ブラヴィさんはフランスの女性誌「ELLE」を代表する有名なイラストレーター。ティータイムに作品作りやご自身の美容ケアについてお伺いしました。「絵があることで、私は自分を表現することができるし、自分を語ることができます。私にとって、イラストは言葉そのもの」と言う、ブラヴィさんのお話をどうぞ。
2016/02/10 10:00:00
プロヴァンスを代表する顔

プロヴァンスを代表する顔

画家や作家など、多くの芸術家が独特の雰囲気を持つプロヴァンスに惹かれて作品を残しています。プロヴァンスを象徴する名士3名をご紹介しましょう。
2016/02/07 10:00:00
バレンタインデーのプレゼントにあなたらしさを演出する5つのアイディア

バレンタインデーのプレゼントにあなたらしさを演出する5つのアイディア

バレンタインデーでは、魂の半身とも言うべき大切な人を感動させようと、一生懸命思いを巡らせることでしょう。ロクシタンがロマンティックなアイディアをいくつかご紹介します。ぜひ、忘れられないひとときをお過ごしください!
2016/01/31 10:00:00
プロヴァンスタッチ 〜 リビングにプロヴァンススタイルを

プロヴァンスタッチ 〜 リビングにプロヴァンススタイルを

冬の陰鬱な雰囲気を一掃するなら、インテリアにプロヴァンス的な要素を加えるのが一番。もっとも効果的なのは、暮らしの中で重要な位置を占めるリビングをプロヴァンス風にすること。次にご紹介するアイディアで、家の中はすっかり南仏の雰囲気に!
2016/01/27 10:00:00
あなたの心を掴む5つのプロヴァンスのことわざ

あなたの心を掴む5つのプロヴァンスのことわざ

独特で歴史あるプロヴァンス文化を反映する数々のことわざ。その中から、南仏のアクセントも耳に心地よいことわざをいくつかご紹介しましょう。
2015/12/07 9:59:00
オリーブオイルが作られるまで

オリーブオイルが作られるまで

熟した果実の収穫からボトル詰めまで、オリーブオイルは非常に長い工程を経て作られます。プロヴァンスのオリーブ農家では、プロヴァンス地方の象徴的存在であるオリーブの木々のもと、年末になると数百年以上にわたって受け継がれてきた伝統の技が繰り広げられます。
2015/11/19 10:00:00
冬のプロヴァンスでするべき5つのこと

冬のプロヴァンスでするべき5つのこと

夏の観光地として人気が高いプロヴァンス。寒い季節になると魅力が薄れてしまうわけではまったくありません。冬にプロヴァンスを訪れたらぜひ楽しみたいことをピックアップしました。
2015/11/08 10:00:00
あなたが知らないかもしれないプロヴァンスの歴史

あなたが知らないかもしれないプロヴァンスの歴史

プロヴァンスの歴史にまつわる雑学をいくつかご紹介しましょう。何世紀にもわたって語り継がれ、今なおプロヴァンスの人々の心に息づいている歴史を振り返ります。
2015/10/07 9:49:00
ペタンクの楽しみ方

ペタンクの楽しみ方

ペタンクとは、プロヴァンスの方言で「両足を地面につけたゲーム」を意味する「ペドタンカ」が語源の球技。ペタンクは伝統に深く根ざす、単なる競技以上の意味合いを持つ存在です。南仏では、1年を通じてペタンクに興じる人々の歌う様なイントネーションのおしゃべりが聞こえてきます。ペタンクで遊ぶことは、プロヴァンスの暮らしには欠かすことのできない古くから続く習わしなのです。
2015/09/10 10:00:00
植物染料の世界へと誘う コンセルヴァトワール染料植物園

植物染料の世界へと誘う コンセルヴァトワール染料植物園

ロリス城の庭園は、染料植物に特化した植物園です。管理しているのはクルール・ガランス協会で、原料となる植物を植栽するほか、染色技術の保存にも力を入れています。この地方に何世紀にもわたって伝わる染色文化に触れることができる植物園。色彩にあふれ、まるで天国の一角のようです。
2015/08/16 17:25:00
相反する要素が密接なつながりを持つブランド「ストックホルムシンドローム」

相反する要素が密接なつながりを持つブランド「ストックホルムシンドローム」

みずみずしくてモダン、シンプルかつ甘美なイメージのブランド「ストックホルムシンドローム」。スウェーデン出身の美人クリエイター、ルイーズとロジーナがフランスで立ち上げたこのブランドは多様な要素が触発し合い、素晴らしい商品が生み出されています。
2015/08/12 17:02:00
生まれながらのモザイク職人 ミッシェル・パトリツィオさんインタビュー

生まれながらのモザイク職人 ミッシェル・パトリツィオさんインタビュー

67歳となる著名なモザイク職人のミッシェル・パトリツィオさん。マルセイユの中心にもっとも古くからあるモザイク工房で、40年に渡る仕事について率直に語ってくれました。モザイク制作の第一人者であるパトリツィオさんの、特定の枠には収まらない歩みを振り返ります。
2015/06/11 10:00:00
時代の先端を行く4人の男性、プロヴァンスで活躍中

時代の先端を行く4人の男性、プロヴァンスで活躍中

プロヴァンスの男たち、と言えばペタンクとパスティスに明け暮れている人々というレッテルが貼られがち。そのような紋切り型のイメージも愛情表現のひとつなのですが、そのような型に収まりきらない人たちもいます。ワイン醸造家、デザイナー、料理人そして木工アーティストとして活躍する個性豊かな4人の男性をご紹介しましょう。歌うようなアクセントの南仏訛りが耳に心地良い彼らが、プロヴァンスの多彩な面を見せてくれます。
2015/05/18 16:04:00
日本人職人の活動支援を継続するロクシタン

日本人職人の活動支援を継続するロクシタン

福島をはじめ東北地方に多大な被害を与えた東日本大震災から4年を迎えましたが、ロクシタンでは復興支援活動を現在も継続しています。この4月には最大の被災地である東北地方で活動する3人の職人の方をプロヴァンスにご招待、地元のマルシェを体験いただきました。
2015/04/24 19:10:00
木工アーティスト マティアス・ド・マレさん

木工アーティスト マティアス・ド・マレさん

リュベロン地方出身のマティアス・ド・マレさんはインスピレーションの赴くまま、地中海周辺地域に育つ樹木から得られる木材で木彫りをする木工アーティスト。ルールマランで巧みに詩情あふれる作品を産み出すマレさんのアトリエを訪ねました。
2015/03/16 9:30:00
ピオニーを育てるジャン=リュック・リヴィエールさん

ピオニーを育てるジャン=リュック・リヴィエールさん

ジャン=リュック・リヴィエールさんはピオニー農園の6代目。代々継承してきた家業に情熱を込めて取り組んでいます。
2015/02/26 18:02:00
個性的で詩情あふれるヴァレリー・チカレリの世界

個性的で詩情あふれるヴァレリー・チカレリの世界

舞台デザイナー、造形美術家、デザイナーと多彩な顔を持つヴァレリー・チカレリさん。生まれ故郷のマルセイユを離れてパリで成功をおさめ、再び故郷に戻ってきました。既成概念を打ち破る反逆児的なアーティストであるチカレリさんが創り出すのは、素材感とボリューム感あふれる独創的なジュエリー。
2015/02/26 9:44:00
天然酵母による製パン学校

天然酵母による製パン学校

ジャブロン渓谷にあるトマ・テフリ=シャンベラン国際製パン学校は、大人のためのパン職人養成学校。伝統を守りつつも新しいパン作りのためのカリキュラムが特徴です。
2015/02/25 10:54:00
再評価高まる生薬薬局

再評価高まる生薬薬局

生薬を扱う薬局は一昔前の薬局というイメージがありますが、さまざまな効能が期待される自然の力、特に薬草に目を向ける現代人に近年見直されつつあります。
2015/01/30 10:43:00
ビオットのガラス工房 ヴェルリー・ド・ビオット〜 プロヴァンスに伝わる郷土の技

ビオットのガラス工房 ヴェルリー・ド・ビオット〜 プロヴァンスに伝わる郷土の技

1956年創業のヴェルリー・ド・ビオットは常にプロヴァンスならではの伝統工芸を守り続けて来たガラス工房。その優れた製品は世界各地で人気を博しています。
2015/01/28 11:19:00
高級菓子店リラマン 〜 父から子へと伝わって来た伝統の技

高級菓子店リラマン 〜 父から子へと伝わって来た伝統の技

リラマンは5代にわたってフルーツ・コンフィを作りつづけているサン・レミ・ド・プロヴァンスの老舗菓子店。その味は将来に渡って受け継がれて行くことでしょう。
2014/12/14 17:06:00
シア 真実の物語: 2人の女性に秘められた シアとの運命的な出会い

シア 真実の物語: 2人の女性に秘められた シアとの運命的な出会い

ロクシタンのシア伝説のはじまりは、1980年に遡ります。そこにはロクシタンとシアの歴史を紐解く、2人の女性との 出会いが秘めノウハウられていました。
2014/12/11 10:04:00
プロヴァンスで生まれるロクシタンの製品

プロヴァンスで生まれるロクシタンの製品

イエローを基調にした美しい店内に並ぶロクシタンのさまざまな製品。世界各地で買い求めることができますが、商品はすべてプロヴァンス地方で生産されているものばかりです。美しいプロヴァンス地方らしさに溢れるお気に入りの製品がどのように生まれているか、その舞台裏をご紹介しましょう。
2014/12/09 14:48:00
伝統を受け継ぐフォルカルキエの菓子店

伝統を受け継ぐフォルカルキエの菓子店

フォルカルキエ村のはずれにプロヴァンスならではの菓子を扱う店が登場しました。地元の食材を生かす場としてロクシタンの創設者オリビエ・ボーサン氏がオープンしたものです。
2014/12/04 12:10:00
プロヴァンスでのクリスマスのテーブルセッティングの仕方

プロヴァンスでのクリスマスのテーブルセッティングの仕方

プロヴァンスでは、クリスマスイブのディナーを伝統的に「グロスーペ」と呼んでいます。それは家族にとってとても大切なひととき。聖夜の食卓を魅了するプロヴァンスならではのテーブルセッティングの秘密をご紹介しましょう。メモのご用意をどうぞ!
2014/11/26 18:40:00
布地の修復に情熱を傾けるエリザベット・フェリオルさん

布地の修復に情熱を傾けるエリザベット・フェリオルさん

1970年代に「アルルの女王」に選ばれたエリザベット・フェリオルさん。布地を愛してやまないフェリオルさんが現在夢中となっているのが「パンソタージュ」です。17世紀より伝わる布地にモチーフを描く技法をご紹介しましょう。
2014/10/10 11:13:00
レストラン「ラ・ボグラヴィエール」でトリュフ尽くしを楽しむ

レストラン「ラ・ボグラヴィエール」でトリュフ尽くしを楽しむ

トリュフ料理が自慢の「ラ・ボグラヴィエール」はヴォークリューズ県内でも指折りの美味しさで知られる店です。シェフのギー・ジュリアンが腕を振るうのはモンドラゴン村。ぜひ遠回りをしてでも訪れたい評判の店です。
2014/09/22 9:07:00
アロマコロジー、アロマテラピー 〜ハーブの持つパワー〜

アロマコロジー、アロマテラピー 〜ハーブの持つパワー〜

アロマコロジー、アロマテラピーで重要な役割を果たすのがエッセンシャルオイルです。植物と人々の関わりに造詣が深いタシュカ・ソフェールさんが植物やハーブの持つ効能を説明してくれました。
2014/08/04 18:38:00
オーキッドとビターオレンジ フェミニンな白い花

オーキッドとビターオレンジ フェミニンな白い花

オーキッドとビターオレンジはいずれも気品のある香りで珍重されている花。そして、どちらの花も女性らしさを象徴しています。これらの香りがひとつになり、気品と女性らしさを併せ持つ全く新しいフレグランスが生まれました。
2014/04/09 12:15:00
アンフルラージュ(精油抽出)の秘密

アンフルラージュ(精油抽出)の秘密

17世紀に発達し、草花から香りを抽出する伝統的な技法、アンフルラージュ。ロクシタンでは生花の香りをそのまま再現できるアンフルラージュを再評価し、新たに特許を取得しました。
2014/03/14 12:56:00
ドメーヌ・ド・レギュッス。好きな時にワインを!

ドメーヌ・ド・レギュッス。好きな時にワインを!

美味しいワインが好きな方へ。ドメーヌ・ド・レギュッスはあなたのためにあるようなもの!マノスク村の近く、標高400メートルのリュベロン地方の小さな村にあるこのワイナリーはヴァラエティーに富み、品質の高いワインを産出することで評判です。赤、白、ロゼ・・・どのようなお好みにもお応えできます。
2014/02/17 10:05:00
チョコレート店、ピュイリカール プロヴァンス風のカカオ

チョコレート店、ピュイリカール プロヴァンス風のカカオ

チョコレートと言えばベルギー、ではありません!エクス・アン・プロヴァンス近郊のピュイリカールで、名物菓子カリソンの里でカカオに高貴な風格を持たせることに成功したロエランド・ファミリーをご紹介します。
2013/09/04 11:00:00
プロヴァンス地方における ヴァーベナの有機栽培

プロヴァンス地方における ヴァーベナの有機栽培

レミ・マルジエラさんが有機栽培するヴァーベナ。ロクシタン初となる有機栽培ヴァーベナの蒸留を昨年9月ヴィザンで取材しました。特別な感動体験。
2013/08/14 11:35:00
写真資料で見るグラースの香水づくり

写真資料で見るグラースの香水づくり

グラースの国際香水博物館には、香水関連の大変充実したコレクションがあります。19世紀末に生まれた香水産業に焦点を当て、香水の容器やノウハウ、さまざまな器具そして写真類が展示されています。写真を通じて過去への旅を始めましょう!
2013/03/28 12:00:00
ヨーロッパ香科大学

ヨーロッパ香科大学

香料植物や薬草に関する知識を広める教育機関がプロヴァンス地方のフォルカルキエ村にあります。初学者から専門家までを対象とした、注目に値する素晴らしい取り組み。
2013/01/23 12:00:00
マイ・リトル・デーよりアドバイス

マイ・リトル・デーよりアドバイス

「マイ・リトル・デ―」のクリエイター、ドロテー・モナスティエとガブリエラ=トスカン・デュ・プランティエの二人がクリスマスツリーを美しく飾り付けるコツを教えてくれます。イマジネーションを働かせて思うままに飾ってみましょう。ルールはひとつ。楽しんで!
2012/12/07 14:27:00
アレクサンドル・ラフルカード氏によるインテリアデザイン

アレクサンドル・ラフルカード氏によるインテリアデザイン

プロヴァンスでは、心ある人々が歴史遺産を守る活動を行っています。サン・レミ・ド・プロヴァンスを拠点に仕事をしている室内インテリア専門の建築家アレクサンドル・ラフールカドさんもそんな一人。お話を伺ってきました。
2012/10/01 16:52:00
地元の石工職人の建てた家

地元の石工職人の建てた家

フレデリック・ロッソさんの手によって蘇ったのは17世紀に建てられた羊小屋。3年ほどかけて、石工職人であるロッソさんが廃墟を生涯の家に造り変えました。エコと建築を情熱で結び付けた素晴らしい仕事。
2012/08/29 12:00:00
プロヴァンスにおける蒸留所

プロヴァンスにおける蒸留所

ニヨンスにあるブルー・プロヴァンス蒸留所では、香水や化粧品の原料として欠かせない精油を丁寧に抽出する為にハーブやお花の花蜜を取り出しています。蒸留専門家で技術の継承者でもある情熱的で親しみやすいフィリップ・ソゲル氏にお話を伺いました。
2012/08/21 10:15:00
日時計 オート・アルプ県 光の時間

日時計 オート・アルプ県 光の時間

オート・アルプ県の北東地域には、古い日時計が多く残されており、貴重な文化遺産となっています。19世紀までに建てられた多くの重要な建物を飾る日時計ですが、機械時計の登場とともに多くが消えていきました。しかし、日時計は再び人気が出ており、モン・ドーファンの職人のおかげでいくつもの建物で時を刻んでいます。
2012/05/26 12:00:00
ツー、ツー、ツー、ツー、ツー

ツー、ツー、ツー、ツー、ツー

永遠に答えのない疑問が数多くあります。人生の意味とは?無意識の行為に責任は伴うのか?美とは何か?そして、なぜ、誰もかれも、陶製のセミを持っているのか?
2012/01/11 12:00:00
サン・レミ・ド・プロヴァンスで蘇る古い扉

サン・レミ・ド・プロヴァンスで蘇る古い扉

古い屋敷や古城の門が、サン・レミ・ド・プロヴァンスにあるアトリエ・デ・ポルト・アンシエンヌの丁寧な修復によりかつての輝きを取り戻します。プロヴァンスで唯一の聖地を見学。
2012/01/02 12:00:00
テーブルコーディネートで自然に触れる

テーブルコーディネートで自然に触れる

森を一周して素材を集めれば、ユニークで本格的なテーブルデコレーションに早変わり。ナチュラル素材でテーブルに 自然が出現。
2011/12/20 12:00:00
マルセイユ石鹸

マルセイユ石鹸

マルセイユ石鹸が家の中の汚れを落とし、ちょっとした傷なら殺菌もしてくれるマルチな石鹸であることを知らない人はいないでしょう。でも、なぜ、こんなにすごいの?
2011/07/25 12:00:00

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