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A True Story
(真実の物語)

オーガニックのイモーテル

収穫後もあざやかな黄色い花を咲かせ続けるイモーテルの花――ラテン語の名称である「ヘリクリサム」は「黄金の太陽」という意味ですが、イモーテルの美しい黄色の花にぴったりの名前です。魅惑的な香りを持つこの花は、コルシカ島民にとってマキ(香り高いコルシカ島の低木樹林)の象徴でもあります。

2001年、「コルシカの庭」と呼ばれている香りのメッカであるバラーニュ地方で、ロクシタンはこの類まれなる野生植物を発見しました。

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トレーサビリティ

優れたエイジングケア*効果が発見されてからというもの、イモーテルの収穫はますます盛んになっています。持続可能なガイドラインに従って行われているマキの木々のたもとに自生するイモーテルの収穫は火災の防止に役立つため、この活動は事実上、マキの「清掃作業」にもなっています。しかしこうした収穫だけでは製品製造のために必要とする供給量に追いつきません。そこで、ロクシタンは2004年に総面積50ヘクタールに及ぶコルシカ島の農地を持つ栽培農家と契約して、自然農法を用いた大規模なイモーテル栽培を開始しました。2015年にはバラーニュ地方とコルシカ東部で10の栽培業者と蒸留業者がオーガニックのイモーテルの栽培と蒸留を行うまでになっています。こうした取り組みにより原料の産地追跡が可能なほか、収穫から蒸留までのあらゆる段階で、品質が保証されています。ロクシタンはすべてのパートナーと長期間にわたる連携関係を築いています。

このプロジェクトに最初に参加したステファン・フランシス氏は現在、バスティアからポルト=ヴェッキオにわたる、10ヘクタールの農地でロクシタンに供給するイモーテルの栽培を行っています。フランシス氏はこう話しています。「イモーテルの栽培によって、マキの野生植物を救うことができます」ギソラクシアを拠点として活動する生物学者のパスカル・シェルビン氏も5ヘクタールの農地を所有しています。「イモーテルは本当に役立っています。スパイシーな香りがするこの花に、コルシカ島の魅力が凝縮されていると思います。」

*年齢に応じたお手入れのこと

ご存じでしたか?

• イモーテルの花は午前中に収穫され、その日のうちに蒸留されます。夕方にはすべての成分が抽出されます。

• 4トンの花から約7キロのエッセンシャルオイルが生成されます。

オーガニックのマートル

300年間の寿命を持ち、火災に遭ったあとの荒地でも復活するマートルは生命力のシンボルです「イル・ド・ボーテ(美の島)」と呼ばれるコルシカ島では、野生のマートルの葉と実を蒸留してフローラルウォーターが生成されます。天使の吐息に撫でられているように、驚くほど肌をやわらかくして繊細な香りを残すこのフローラルウォーターは、コルシカ島の女性たちのスキンケアとして愛用されています。

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トレーサビリティ

ロクシタンはコルシカ島の蒸留業者からマートルを調達しています。野生のマートルは8月から10月にかけて収穫され、緑の茎からエッセンシャルオイルとフラワーウォーターが生成されます。実はマートル酒の製造に使われます。

効能

マートルとイモーテルの絶妙なブレンド――マートルの並外れた生命力を活用し、ロクシタンでは最高の素肌にこだわる女性のための、新たなイモーテルのプレミアムシリーズを提供しています。

シアバター

ブルキナファソには、シアバターの原料である壮大なカリテの木の風景が広がっています。この地域には肌を極度に乾燥させるほこりや細かい砂が熱風によって運ばれてきます。こうした厳しい環境要素から肌を守るため、ブルキナファソの人々は毎日のようにシアバターを使っています。現在、この神聖な木の実は、組織された共同体によって伝統的な手法で収穫されています。乾燥させた実を挽いてなめらかなペースト状にして、ほかには類をみない美容アイテムであるシアバターが作られます。ブルキナファソの人々の肌がしなやかで美しいのは、このシアバターを使っているからなのです。

ESR基準によってブルキナファソの女性の共同体グループは世界中のクライアントに生産したシアバターの製品保証を提供することができるようになっています。これは同時に、現地女性の自立支援を促進するものでもあります。ロクシタンはマノスクの自社工場で採用されている技術や、専門知識に関する教育をブルキナファソの人々に提供しています。

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トレーサビリティー

ロクシタンは1980年代の初めにブルキナファソの女性グループと共同開発プロジェクトを開始しました。「世界中の人々に愛されているシアバター関連活動の成功によって、ロクシタンに供給されるシアバターの生産に取り組む女性の数は、当初の100人(20年前)から現在では17,000人以上になっています!」とロクシタンの創設者であるオリビエ・ボーサンは述べています。

ご存じでしたか?

トレードビジネスを超えた事業の展開を考えるロクシタンは、ブルキナファソの女性グループから原料のシアバターを直接そのままの状態で購入することで、グループの利益が最大限になるようにしています。この取り組みで支払われている公正な価格は、生産コスト(環境や社会に関連するコストを含む)をカバーするだけでなく、投資に割り当てられる予算も確保します。ロクシタンは収穫ごとに最大80%の資金を前払いし、女性グループによる生産、輸出、新規顧客の獲得を支援しています。2003年に確立されたオーガニックネットワークによって、生産者はより大きな利益を確保できるようになっています。

ファウンデーション(基金)

ロクシタン ファウンデーション(基金)
2006年に設立されたロクシタン ファウンデーション(基金)は、ブルキナファソにおいてリテラシーセンターの設置、マイクロクレジットの利用、医療費の負担など、女性の経済的自立の促進に関連するプロジェクトを支援しています。

ロクシタン ファウンデーション(英語サイト)>

エコサート

エコサート
フランスの管理・認証団体であるエコサートでは、主に下記の4つの目的で「エコサート・フェアトレード」が策定されています。

• 社会的責任
• 経済的連帯
• 環境的責任
• 情報の透明性と消費者の尊重
基準はwww.ecocert.com (フランス語サイト)でご覧いただけます。

このESR基準によって、女性の共同体グループは世界中のクライアントに製品保証を提供することができるようになっています。これはまた、女性の自立支援を促進するものでもあります。ロクシタンは、マノスクの自社工場で採用されている技術や、専門知識に関する教育をブルキナファソの人々に提供しています。

効能

シアバターは乾燥した肌に理想的な美容バームです。皮脂膜が保護されることで、肌がより、しなやかでなめらかになります。

アーモンド

2月から3月にかけて開花するアーモンドの花は、プロヴァンスの1年のうちで最も早く収穫される植物のひとつです。この時期には満開のピンクや白の花が、あたりに美しい風景を生み出します。20世紀の初旬まで、アーモンドの木はプロヴァンスのシンボルでしたが、1930年代以降は農業の機械化とより利益性の高い作物の採用が原因で、アーモンド栽培が衰退しました。そのため、現在はアーモンドの木が希少になっています。この象徴的な木の復活を願い、ロクシタンはプロヴァンスの生産者からアーモンドを購入しています。

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トレーサビリティ

南フランスで栽培されるアーモンドを使用することで、ロクシタンはアーモンドの栽培事業と、そこに従事する人々を支援しています。アルプ=ド=オート=プロヴァンス県のヴァランソル高原でアーモンドを育てる農家のジョベール氏もそのひとりです。「これまで育てたアーモンドの木は15,000本にのぼりますが、これは地球を救う一助になっているでしょう。アーモンドは私たちに知恵を与え、尊重について教えてくれます。丁寧に世話をすると、そのお返しとして豊かな収穫を与えてくれるのです。」

ご存じでしたか?

深い根と葉によってほとんど水分が蒸発しないアーモンドの木は、干ばつに耐える力を持っています。この地域の気候にも順応し、豊かな収穫をもたらしています。

オーガニックのケード

ケード(野生のジュニパー)はプロヴァンスの低木地で成長します。かつてはケードの木の蒸留方法を知っていた羊飼いが、寒い乾燥した冬に顔や手を保護するためにその貴重なオイルを使っていました。野生のジュニパーの枝を切ると、保護と補強の効果を持つ濃密なオイルがにじみ出ます。このオイルは動物にも使われていました。ケードの木の蒸留は羊や山羊の飼育につきものだったのです。

トレーサビリティ

ロクシタンは、アルプ=ド=オート=プロヴァンス県のル・シャフォー村に近い多くの場所で収穫されるケードを調達しています。幹は小さなチップに細断されてから蒸留され、エコサートのオーガニック認証を取得したエッセンシャルオイルが生成されます。
ケードの木に魅了されたベテランのジーン=ルイス・デルフォー氏は、アルプ=ド=オート=プロヴァンス県を歩き回りながら、低木地に隠れたケードをいとも簡単に見つけます。ロクシタンは熟練したデルフォー氏が収穫したケードを調達しています。「ケードを見ると子どもの頃を思い出します。この小さな木はチエールの父の仕事場にあったものですから。」

ご存じでしたか?

ケードの木の収穫は、プロヴァンスの低木地の保護と維持に役立ちます。ケードは成長の早い低木のため、他の植物にとって有害になる場合もあります。

ドローム産アンジェリカ

アンジェリカは古くからあるセリ科の植物で、驚くほどの生命力で知られています。成長が早く、5月に花を咲かせる頃には2メートルほどの高さになります。その秘密は、水路のように機能し、成長に必要な水分をたっぷりと吸い上げる太くて深い根です。ロクシタンはその保水効果と成長力に着目しました。エンジェルグラスシリーズは、肌のうるおいを取り戻したい女性に理想的なアイテムです。

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トレーサビリティ

ロクシタンはドローム地方のラペルズ=モルネにあるフレデリック・ニヴォン氏からアンジェリカを調達しています。ニヴォン氏は次のように話しています。「アンジェリカには本当に驚かされます。12年たっても決して枯れることがないのですから。」

ニヴォン氏の祖父がドローム地方のラペルズ=モルネの村の近くに農場を作ったのは70年前のことです。ニヴォン氏は祖父と父親が培ってきた経営の農業事業を引き継ぎました。アンジェリカの栽培は12年目に入ったものの、彼はその生命力に驚かされるばかりだと言います。ニヴォン氏がロクシタンに供給するアンジェリカは、2005年にオーガニック認証を受けました。その要件に準拠し、化学肥料や農薬は一切使用されていません。こうして栽培されたアンジェリカの根から、オーガニックのエッセンシャルオイルとアンジェリカウォーターが抽出されています。

ご存じでしたか?

「エンジェルグラス」や「ホーリースピリットルート(精霊の根)」とも呼ばれるアンジェリカの根は、心地よい香りで悪霊や魔術師から守る魔除けとして使われていました。

ローズ

古代の地中海の女性たちは、肌に香りをつけ、さわやかさと美しさを保つために、バラの花びらを浸したオイルを使っていました。今も昔もバラは「花の女王」であり、フレグランス製造における創造性の源であり続けています。ロマンチック、ミステリアス、グラマラス――あらゆる女性らしさを表現したローズのシリーズは、さまざまなバラの要素にインスパイアされています。

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トレーサビリティ

プロヴァンスのエマニュエル・ラヴェル氏が栽培するセンチフォリア・ローズから生成されるエキス、フローラルウォーターは、アンフルラージュという伝統的な抽出方法で抽出されています。

ご存じでしたか?

フローラルウォーターとエッセンシャルオイルは蒸留の工程で抽出されます。新鮮な花をお湯の中で2時間加熱したあと、蒸発と凝縮の過程を経て、2つの貴重な抽出物が生成されます。
30キロの花から100キロのフローラルウォーターが生成されます。
フレッシュな花の香りの抽出には、数世紀前から続く独自のアンフルラージュ*と呼ばれる技術が使われます。ここでは高品質な香りの分子を抽出するために、花びらは油脂に浸されます。さまざまなアンフルラージュ技術を開発しているロクシタンの植物専門研究所では、先端技術を活用したエコロジカルな抽出プロセスと伝統的なアンフルラージュ技術を組み合わせることで、収穫直後の新鮮なナチュラルエッセンスを抽出することが可能になっています。

*「アンフルラージュ製法」をロクシタンが独自の技術でよみがえらせました。(2014年発売 ローズシリーズより)

オードトワレ

バラの花束の繊細なさわやかさ、みずみずしい花びらのベルベットのようなやわらかさ――プロヴァンスには、バラのように美しかったフォルカルキエ伯爵の四姉妹の伝説があります。
グラースローズ、ブルガリアンローズ、モロッカンローズ、ターキッシュローズをそれぞれ大切に育てていたマーガレット、エレノア、サンジー、ベアトリクスの4人の娘たちは、それぞれに王子と結婚して女王となりました。ローズには、彼女たちが愛したバラのさわやかで繊細なやわらかい香りがブレンドされています。

オート=プロヴァンスPODラベンダー

「ブルーゴールド」としても知られるラベンダーは、プロヴァンスの香りの恵みです。地域の香りの象徴であり、丁寧な作業の実りでもあります。毎年夏になると、若い村人が高地でラベンダーを摘むために太陽の降り注ぐ丘を登ります。収穫期には数日間を屋外で費やし、夜になるとリラックス効果を持つこの夏の花の秘密を語り合います。プロヴァンスで収穫されるのはラベンダーアングスティフォリアと呼ばれる真正ラベンダーで、極めて純度の高いエッセンシャルオイルが生成されます。

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トレーサビリティ

ロクシタンでは、PDO(原産地名称保護)制度に準拠する真正ラベンダーのエッセンシャルオイルを、オート=プロヴァンスの農家や蒸留業者から直接調達しています。
基準が極めて厳格なため、PDOラベルの付いた製品は高い品質が保証されています。

• 真正ラベンダーの花だけを使って溶剤を使用しない蒸気蒸留法で生成したエッセンシャルオイルのみが、PDOラベルを取得できます。
• 生産はフランスの少数に限定されています。
• 生産はこうした地域の海抜800メートル以上の高地に制限されています。
• エッセンシャルオイルは、他の物質が一切添加されていないバージンオイルである必要があります。

高度1,000メートル以上のラガルド=アプトのラベンダー畑では、マルタン・レイン氏が先祖代々続けられてきた仕事を引き継いでいます。
「ラガルド=アプトには、いつでも野生のラベンダーが育っています。毎年、私たちは摘み取った花の種を保存し、真正ラベンダーの多様性を維持しています。幼木はそれぞれに異なり、それもラベンダーに並外れた特性がある理由のひとつなのです。」

ご存じでしたか?

• AOPラベル(現在のPDOラベル)は、外国産品との競争からフランス産品を保護するため1981年に策定されました。このラベルでは製品の高い品質が保証されます。

• 真正ラベンダーとラバンディンを混同しないことが重要です。ラバンディンは真正ラベンダーとスパイクラベンダーを掛け合わせた交配種で、主に産業規模の大量生産(清掃用品、粉洗剤、大量生産のコスメティック製品など)向けのエッセンスが生成されます。

ヴァーベナ

ヴァーベナは南フランスの人々になじみ深い地中海の沿岸に多く生息する低木です。6月に地中海地域のマルシェに摘みたてのヴァーベナでいっぱいになったバスケットが並ぶと、その緑の葉の香りがあたり一面に広がります。レモンのようにさわやかな香りは、数マイル先まで届くほどです。夏になって気温が上がると、人々はヴァーベナの葉のアイスティーやピリッと刺激的なソルベを楽しみます。ロクシタンのヴァーベナシリーズの中心にあるのはこのさわやかさ――いきいきとしたフレッシュな香りが特徴のこのシリーズは、心も体もアクティヴにしてくれる香りです!

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ご存じでしたか?

「魔法使いの植物」としても知られるヴァーベナは、魔女が恋を呼ぶハーブとして愛用した植物でした。

オードトワレ

誰もが愛するレモンのようなさわやかな香り――ヴァーベナ オードトワレは、摘みたてのヴァーベナの緑の葉の香りがあふれる、地中海のマルシェにインスピレーションを受けています。まさに、心と体をアクティヴにしてくれる繊細なフレグランスです。

チェリーブロッサム

「春一番のそよ風に舞う桜の花は、とても貴重なもの。」とオリビエ・ボーサンは言います。リュベロンのアプト地方に数多く生息する桜の木は、プロヴァンスの美しい景色をつくりだす代表選手です。春は真っ白、夏は鮮やかな赤、秋はやわらかな緑――季節ごとに色を変える桜は、アーティストたちのインスピレーションの源でもあります。ロクシタンは早春に数日間しか咲かない桜の花の、詩的な美しさを形にしています。

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トレーサビリティ

ロクシタンがチェリーブロッサムシリーズに使用している桜のエッセンスは、リュベロンから調達されています。この地域では桜を使って砂糖漬けのフルーツを作る伝統があります。

オードトワレ

春のやわらかくさわやかな花のそよ風を思わせる、フェミニンでハーモニアスなオードトワレです。

ピオニー

ピオニーは地中海沿岸のあちこちで成長する野生の花です。古くから鑑賞用の花として知られていていました。この美のシンボルは、春になるとまばゆいばかりの色と素晴らしい香りのショーを繰り広げます。ロクシタンは、千枚の花びらをもつこの花にインスパイアされた新たなフレグランスを展開しています。

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トレーサビリティ

ピオニーの香りの秘密を理解するために、ロクシタンはこの花に情熱を注ぐ生産者ジャン=リュック・リビエール氏と専属パートナーシップを結んでいます。彼の家族は160年にわたって、フランスのドローム地方でピオニーの栽培に従事してきました。リビエール氏のアドバイスを受け、ロクシタンはこのコレクションのすべての製品に香料として使用される、ピオニーの天然エッセンスを開発しました。

ご存じでしたか?

• ピオニーは、植えてから最初に花を咲かせるまで、実に5~7年の歳月がかかるのです!

• 1本で60個もの花を咲かせるピオニー。大きいものでは直径が30センチになります。

オードトワレ

春の朝の新鮮な緑の中に広がる、豊かなピオニーの花の香り。このオードトワレにはほのかなさわやかさを持つ濃厚な花の香りに、繊細なピオニーのオーラがぎゅっと詰め込まれています。花びらの華やかさと葉のみずみずしさのブレンドに、サンダルウッドがプラスされたソフトで心地よい香りです。

植物のリスト

ロクシタンの製品に使用されている原料は、「A True Story(トゥルー ストーリー)」の裏にあるインスピレーションにほかなりません。原料として使用される150種類以上の植物は、それぞれの学名、イラスト、成分、詳細な解説のほか、関連する地中海の伝統とともにすべてリスト化されています。

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