出産祝いのプチギフトに最適な
ロクシタンで選ぶ「ファミリー」向けギフト

出産祝いとして友達ファミリーや親戚ファミリーへ贈るプチギフトは「おめでとう」の気持ちを込めて、出産祝いの定番といえば子ども向けのおもちゃや洋服が定番ですが、ロクシタンのシアバターはファミリー全員で安心して使えるので、心のこもったプチギフトとしておすすめです。
シアバターの紹介と合わせて、出産祝いを渡すタイミングやマナーについてもまとめました。ぜひご参考にしてください。
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出産祝いを渡す「タイミング」はいつがベスト?


友達や家族の出産は自分のことのように嬉しいものです。

出産祝いとしてプチギフトを贈るのであれば、一般的に生後7日から1か月の間が良いとされています。出産後直後は相手の家族もバタバタしていますし、あまりに遅くてもタイミング外れとなってしまいます。生後7日の「お七夜」から生後1か月の「宮参り」の時期に合わせて贈るのがいいでしょう。


出産祝いを渡す「タイミング」はいつがベスト?

「手渡し」か「送る」どちらがいい?


プチギフトを贈るときには直接会って渡す「手渡し」と、相手の家へ送るパターンがあります。

もし、出産後も安静をとって病院で入院しているようであれば時期を見て贈るタイミングを少し延期しておきましょう。直接相手ファミリーの自宅に伺う場合には、前もって連絡をしておくことが大切です。出産直後の女性は体力的にも精神的にも余裕がないこともあります。そんなときには、ギフトを宅配便等で贈ることもおすすめです。


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「手渡し」か「送る」どちらがいい?

優しく全身を保湿してくれるロクシタンの「シアバター」


ロクシタンで人気の「シアバター」は、100%天然成分でできているので生後4週以降の赤ちゃんから使えて、出産祝いのプチギフトとしてぴったりです。

体への保湿だけでなくリップクリームのように唇のケアや髪のケア、爪先にまで使えるので、全身の保湿がこれ1つでかないます。

温度によってテクスチャーが変化するのもシアバターの魅力。手に取ってから手のひらで伸ばして少し温めてから使うと、なめらかになって伸びが良くなります。溶けるようなその使用感はやみつきになること間違いなしです。

赤ちゃんに使うことはもちろんですが、出産後のママにもシアバターはピッタリ。産後の女性はホルモンのバランスや、疲れからくるストレスなどで肌バリアが低下し、乾燥肌になりがちです。お疲れ気味のママの肌もシアバターの保湿力で、しっとりと潤いあふれるものに導いてくれます。


世界に一つだけのマイシアもおすすめ

思いをこめて、あなたがつくる世界に一つのマイシア。

お好きなメッセージを入れて大切な人に想いを伝えませんか?


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優しく全身を保湿してくれるロクシタンの「シアバター」
「シアバター」お客様の感想

「シアバター」お客様の感想


“この大きさ、持ち歩くのに重宝します。なんといってもこの子の仕事っぷりに感激です。ハンドクリーム、アイクリーム、リップクリーム、ひじ、ひざ、かかとにぬりぬり、潤います〜。財布は忘れても、この子は忘れずにいつも持ち歩いています。”

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「マイシア」お客様の感想

「マイシア」お客様の感想


“研修でお世話になった、同期2人にマイシアを名前とthank youのメッセージ入りで贈りました。名前が入っていた事にとても感動されたようで、とても喜んでもらいました。使い心地は、もちろんの事、何気無いサプライズが出来るのが何よりだと思います。”

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「シア・ザ・オイル」お客様の感想

「シア・ザ・オイル」お客様の感想


“初めて購入しました!オイル大好き♪シア大好き♪スプレー大好き♪なわたしにぴったりでした。入浴後、身体に水分が残るうちにボディにスプレー♪広範囲にオイルが行き渡り、しっかり潤います!髪にも使えるので万能オイルです。シアの甘い香りがほんのり残るのも魅力。肌も髪も喜んでいます。”

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忙しい朝の強い味方
「BBクリーム」で時短メイク

朝はやることがたくさん。歯を磨いてスキンケアやヘアメイク、お天気に合わせて服を選んだり…。
1秒でも惜しくなるほど時間に迫られる方も多いでしょう。
そんな忙しい朝のメイクタイムには、「BBクリーム」が大活躍。
日焼け止めから化粧下地、ファンデーションの効果まで、すべて1本で叶えてくれるBBクリームは、時短メイクには欠かせない優秀なアイテムです。
BBクリームを取り入れて生まれた余裕で、いつもより少しゆっくり朝食をとったり、早く家を出てカフェに寄ってから出勤したり、自分のための素敵な時間を作れるかもしれません。
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「夏はむくみの季節」
理由と足ケア対策3つ

「夕方になると足がパンパンにむくんでいる」「帰宅時のヒールの靴が窮屈になる」こうした足のむくみに悩む女性は多いもの。
オフィスの空調が強かったり、冷たい物を摂取する機会も多く、体が冷えやすい夏は、むくみを起こしやすい環境でもあります。
むくみを放置してしまうとリンパ管などが圧迫されるため、体内の余分な水分や老廃物は排出されにくい状態に。すると、基礎代謝が低下してしまい、同時に脂肪細胞の燃焼もされにくくなるため、体内に溜まった水分や老廃物と結びつきやすくなります。
脂肪細胞と体内の水分や老廃物が結びつくと、頑固なセルライトが生まれてしまうため、一般に、むくみはセルライトの原因になると言われています。
その日のむくみは、その日のうちに解消しておきましょう。
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夏の手肌を守る「夏×ハンドクリーム」の重要性

湿度も高く、汗もかきやすく乾燥とは無縁と思いがちな夏。でも、紫外線や冷房による乾燥など、手肌にダメージを与えることが多いのも事実です。夏と言えども、空調の完備されたオフィスなどでは、手荒れやカサつきを感じてしまったり、保湿ケアが欠かせません。
夏の厳しい環境から手肌を守るためには、丁寧でこまめなケアに気を配りましょう。
うるおいが欲しいとき、リフレッシュしたいときにいつでもサッとハンドクリームを取り出せるように、バッグやポーチにいつもハンドクリームをしのばせておきましょう。
夏のハンドケアの重要性や具体的なケア方法についてご紹介いたします。
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